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無淘汰

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年11月12日(火)07時40分53秒
  自分が何回も大病をしたのに生き残る事が出来たせいか、鶏の淘汰が出来なくなり命のあるかぎり飼養するようになりました。

烏骨鶏を飼育しても命有る受精卵は食用には出来ず、経済性を考えれば全く無意味な事をしているかもしれません。

テレビの報道で某国での犬の扱いについて取材していたようですが文化と愛護の問題には注意を払って居たいものだと改めて感じました。
 
 

マークキングさん

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年11月 4日(月)08時29分43秒
  色々な日本鶏などを紹介しているリンクしているマークキングさんのホームページは参考になります。

オナガドリや声良鶏も紹介されています。

異国の鶏の事までよく研究してあると感心する点も多いようです。

多少相違点も有りますが私も扱われていてちょっと恥ずかしいです。

興味があれば参考にして見てください。(翻訳違いや勘違いには注意して)
 

声良鶏のギネス記録

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年10月29日(火)12時14分4秒
編集済
  1995年声良鶏でギネス記録が認定されて、日本で私の知る限りでは土佐のオナガドリに続き鶏で2件目の記録となりました。
本場の謡い合わせの審査長をする事の多かったOさんにお願いして作出して頂いた鶏です。
音質、音律、音量の3拍子揃った鶏で子孫も代々優秀な成績でした。
あのような飛びぬけて優秀な鶏を何とか再現しようと思います。
難しい事とは思いますがOさんから学んだ事やTさんの協力に感謝して頑張ります。

その頃作成した長鶏き三鶏のページの「声良鶏」で謡い声の一例を聞くことができます。
http://zookan.lin.gr.jp/vieh/voice/index.html

 

突然死の原因

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年10月22日(火)07時07分34秒
編集済
  病鶏の突然死の原因を探って見ました。

口内粘液の粘度が増してしまったのが疑われます。

病鶏でない個体も気温が低下するこの時期口内粘度が増してくしゃみ(せき)が増えます。

病鶏は常時チェックし口内粘液の粘度が増している場合はキッチンタオルなどでふき取っていましたがくしゃみ(せき)が止まらなくて連続でしたので窒息してしまったのでしょう。

器具を用いて気管入り口に付着する飼料が混入した粘液を吸い取るなど方法を変えて対応して行こうと考えています。

希少種の保存は努力を継続して行く事が大切でしょう。

助けられる確率が低くても治療法が発表されていなくても命を守って行く努力です。
 

延命1ヶ月

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年10月19日(土)11時05分35秒
  治療中の病鶏が快方に向かっていたのですが、気温低下のためか突然死してしまいました。

夕べは飼料を自力摂取して元気でしたが明け方に摂取しなくなったので強制給餌をしました。

いつもなら強制給餌のあと自力摂取もして元気になるのですが食欲も無いようでした。

結局眠るように動かなくなり絶命しました。

この一ヶ月以上の期間延命処理を24時間体制で行ったのですが完治しませんでした。

希少品種は維持も難しいのですが出来る限りの事はした積もりです。

でもどこかに手落ちが有ったかも知れないので次回に備えます。

幸い次世代は残せたようなので努力してつなげて行きます。
 

台風の影響

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年10月18日(金)07時42分47秒
  方々で被害を受けている台風ですが自分の身の回りでも影響を受けました。

高校生の頃の通学路で、大病をした後車の運転が出来なかったころ利用した電車の線路や、隣町と結ぶ道が崩れ落ちました。

誰でも何時被害を受けるかも知れない天災ですが、自分に関係の深い場所でも起きると呆然とします。

人生には自分で防ぐ事ができない障害も発生するようです。

一日を大切に生きていこうと思います。
 

気温低下を乗り越え

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年10月18日(金)05時22分59秒
  最近気温低下して来た影響か病鶏の自力摂取量が低下したので補うために時々強制給餌も行います。

24時間体制で看護していますので様子を見ながら頑張っています。

気温低下に対抗できるまでもう一息です。

一つの生命に全力をつくすのは手間がかかりますが希少種を守る事ができれば本当に幸せです。

できるかぎり努力をして行きます。
 

難しい季節

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年10月12日(土)07時29分24秒
編集済
  気温の低下に体調を維持できないケースが増え生存性が低くなるのが秋です。

私は希少品種は24時間体制で看護しています。

努力すれば生存性が向上する場合もあるので重要なポイントと考えています。

外部導入の鶏はマレック病など発症する場合も多いようです。

セマニ(日本ではこう呼称するようです)は烏骨鶏の単冠から作成出来そうですが、黒味を増す遺伝子を持たせているかも知れません。

いずれにしても在来鶏の飼育に熱心な国が自分の国に存在する鶏に特別な愛着を感じて飼育するのでしょう。

まあ知見を増やすため世界各国の鶏を飼育してみるのも可能なら良いかも知れません。

日本では不許可の輸出入は厳しく禁じられています。

いま豚コレラや鳥インフルエンザなどの防疫で畜産は厳しいチェックの対象ですので気をつけましょう。
 

気温の変化

 投稿者:声良鶏  投稿日:2019年10月11日(金)23時07分2秒
編集済
  今年に久々に蜀鶏の繁殖をしましたが、最近気温の変化が多少ひどく蜀鶏のひよこを飼育するのに困難が多かった。春の気温も昼間は寒いが、夜には多少寒い気温になり、最近(秋)では韓国の場合には、急激な気温の低下と上昇に鶏の風邪などの病気に注意をしています。
最近では、友人にひよこを入手してアヤム ツマニ(Ayam Cemani)の飼育を試みていますが、思ったより難しい品種だと思います。特によく成長している途中、足の関節に問題があるか、首に麻痺症状が見られる場合があります。
 

品評会

 投稿者:声良鶏  投稿日:2019年10月11日(金)22時56分15秒
  今年4月にも、日本北九州の日本鶏品評会を訪問しましたが、今日の人々の雰囲気が多少以上するので、来年は品評会場を静かに訪問する予定です。

最後の写真の人は私です。
 

久しぶりに

 投稿者:声良鶏  投稿日:2019年10月11日(金)22時50分56秒
編集済
  韓国の声良鶏(李)です。
久しぶりに訪問します。これまで、日常生活を中心に生活をして、インターネットの活動を以前のようにするのは難しいですね。ホームページもアドレスが変更されたか、以前に登録したアドレスにアクセスができず、インターネットサイトで検索をして変更されたアドレスを発見した。最近私の鶏小屋の近くに新しい市庁舎を誘致しているので、近いうちに別の場所に鶏小屋を移転することになります。従って多くの鶏の品種を他の方に譲渡しています。しかし、重要な品種の鶏は、私の鶏飼育を終了するまでは、引き続き飼育をしようとしています。
 

体力復活

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年10月 8日(火)08時19分54秒
  病鶏の体力が復活して来ました。

最弱の頃横たわって僅かに呼吸をするだけの状態からかなり回復して来たと思います。

今は自らの意思で行動します。

多少手助けをする場合も有りますが基本的には自力にまかせます。

日毎に復活していく姿はこの上のない喜びです。
 

もう一息

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年10月 3日(木)07時44分14秒
  病鶏が大分回復してきてもう一息です。

病鶏はすべての個体の治療を行いますが回復すれば幸せです。

希少鶏の保存には回復させる事も重要です。

可能性の多寡に関係なくできる限りの努力が必要でしょう。
 

飼料摂取に注意

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 9月30日(月)07時36分6秒
  弱った鶏が回復してきたのですが、飼料摂取時に一粒ずつの摂取ですと安心していられますが、1口で大量に摂取するケースが増えてきて誤飲を恐れています。

多量の摂取ですとのどにつかえるので気管に入り込む場合がありそうなので心配しています。

コントロールが上手くいくようになることを祈っています。

自分が大病した時も食べるスピードが上がって来た頃誤飲をして看護士に背中をたたいてもらい助かった苦い経験があり回復時のトラブルには神経質になります。

無事に過ごす事を願っています。
 

顔色回復

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 9月28日(土)08時38分20秒
  起立不能・顔面蒼白を何とか回復させようと強制給餌・投薬を行ってきた個体が、起立でき顔面にも血色が戻ってきました。

一時は横たわってほとんど動かなくなってしまった状態でしたがかなり回復したように見えます。

自力摂取もできるのでもうひとがんばりです。

命を大切にしていこうと思います。
 

視力向上

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 9月26日(木)08時03分53秒
  弱った鶏の視力が回復してきました。

餌箱や飲水器を自力で判断できるようになってきました。

自力摂取できるようになったので誤飲に気をつけて回復してください。
 

種卵送付

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 9月25日(水)07時42分29秒
  鶏友に頼まれた種卵が必要量に達したので昨日送付しました。

今日入卵になると思いますが上手く行くことを願います。
 

回復

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 9月25日(水)07時36分9秒
  自己摂取量がほぼ必要量に達しました。

後は誤飲に気をつけてくれれば全快となります。

命を助ける事が出来れば幸せです。
 

自力摂取

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 9月24日(火)10時03分11秒
  雄で摂食しなくなってしまった個体を強制給餌・投薬して延命処理をしていたのですが2週間ぶりに自力摂取するようになりました。

まだ必要量を全量は自力摂取できないのですが好転する事を願っています。

症状の変化で一喜一憂です。

不可能と決め付けないで出来るだけの事をして行きます。

 

赤色野鶏と声良鶏だけ

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 9月23日(月)08時49分49秒
  世界中の鶏のなかで赤色野鶏と声良鶏だけが繁殖期と非繁殖期で頚羽の形状が異なるようです。

点燈して変化を抑える事が出来る場合と点燈しても変化してしまう場合が有るようですが報告されている家鶏は声良鶏だけのようです。
 

声良鶏

 投稿者:九十九  投稿日:2019年 9月22日(日)18時58分45秒
  黒くなってきました
純度のバロメーターにしていますが
この先何年見る事ができるか不安です

台風の影響で家のインターネット光回線がまだ繋がりません
どこが切れているのかまだまだ見通しが立たないようです
今イオンのフリーワイファイからです
 

声良鶏の夏休み終了

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 9月21日(土)20時09分22秒
編集済
  真夏が厳しかったので夏休みだった声良鶏が産卵再開しました。

雄に授精力が戻っていれば繁殖再開です。

11月までの短い期間ですが1羽でも多く採取できるように頑張ります。
 

2羽とも受精

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 9月20日(金)16時25分12秒
  今日検卵したら2羽とも受精していましたので生んだ分を両方貯卵しました。

この調子ですと目標個数はすぐそろいそうです。

いよいよ秋本番ですね。
 

秋雛準備

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 9月19日(木)18時23分39秒
  鶏友の所で就巣したので配雄してある雌の受精チェックをしました。

1雄に2雌配してあるものを個体ごとにチェックしたら1羽が受精していましたので貯卵開始です。

14℃程で貯卵して常温に戻して送ります。

10℃の貯卵が良いとの意見も有りますが常温で送りますので14℃で貯卵して見ます。

秋雛ですが上手く孵化する事を願います。
 

抵抗性育種

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 9月18日(水)15時08分55秒
  実業の養鶏では寒い地方の鶏が成績が良い場合が有りました。

成績の落ち易い真冬の成績が落ちにくいメリットが有ったようです。

反面夏では飲水量が多いせいか軟便になったり体が大きいせいか卵重もやや大きかったようです。

長所・短所があったのですがトータルでは収益性が高かったようです。

在来系も厳しい環境で飼育されたものが成績が出やすい場合も有ります。

もちろん逆のケースも有りますから色々なパターンを想定して見る事が大切かも知れません。

尊敬していた教授の「そうであるかも知れないが、そうでないかも知れない」と言う名言を忘れずに鶏と付き合って行こうと思います。
 

強制給餌

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 9月16日(月)18時10分43秒
  9月には突然餌を食べなくなり弱ってしまう個体が増えます。

強制給餌を行ったり投薬して手間がかかっても、元気を取り戻す個体も有るので手当てをします。

回復すると嬉しいものです。
 

害獣対策

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 9月15日(日)15時25分49秒
  害獣は全滅するまで攻撃することも有り被害は大きいようです。

ある日突然被害を受けるようにも思えますが前触れが有るか無いかは不明です。

私は育成途中の大雛50羽が一晩で全滅(正確には隙間に潜りこんだ1羽を除く)させられた苦い経験も有ります。

床下に穴を掘って侵入したりして原因は特定しにくいですが鶏舎の周囲からハツカネズミや蛇なども侵入出来ない構造にしないと安心はできないようです。

錆びない材質の網を埋め込むなど様々な工夫が必要かも知れません。

鶏舎の周囲を犬が走り回れる通路で取り囲む方もいるようです。

無理の無い方法で大切な命を守って行きましょう。

また誰でも経験するような事ですのでめげずに頑張って行きましょう。
 

天災

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 9月15日(日)07時28分58秒
  台風で大変な被害を受けた方々に言葉も有りません。

自分も台風には被害を被った事もありその辛さを思い出します。
 

密輸、無断持ち出し

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 9月 7日(土)08時48分52秒
  外来種の密輸、在来種の無断持ち出しは厳しく罰せられるようです。

天然記念物の扱いについてもどうすべきか考えず「金儲け」に利用しようとすると規制されるでしょう。

僅かな一生の間不正を行い摘発を恐れて過ごさないように注意して行きたいものです。
 

ayam ketawa

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 9月 5日(木)16時11分6秒
  ayam ketawa(笑鶏)と記載すると何でAyam Ketawaと記載しないのかと疑問に思う人もいるのですが、一応産地での呼び方の例で記載しました。

そのうちにAyam Ketawaに統一されるかも知れませんが過渡期と考えて・・・

秋篠宮殿下が調査された頃はココ バレンゲと呼称されていたと思うのですが?
 

今朝は大忙し

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 9月 4日(水)11時39分30秒
  今朝は菓子の材料を洗卵したりパック卵を作って配達したので大忙しでした。

年間の産卵ピークが今ですのでの頑張ってます。

健康のために動いていますので無理が重ならないように早起きしてしています。
 

受精率・授精率

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 9月 2日(月)07時38分46秒
  酷暑時では受精卵が殆ど得られませんでした。

声良鶏だけでなく普段受精率の高い品種でもその傾向は強いようです。

ようやく気温が安定して来たようなので授精率の向上を期待しています。

昔から秋の繁殖はされていたようです。

流水利用や換気扇利用など環境コントロールを上手く考えて少しでも良好な環境を設定しましょう。

また卵重低下しないように摂取養分にも気を使いましょう。
 

産卵最盛期

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 8月31日(土)08時04分43秒
  昨年の冬至頃烏骨鶏を餌つけ、盛夏も過ぎた秋口ですので、産卵最盛期です。

毎朝卵のパック詰めに追われています。

直売所に納めていますが遠方からも引き合いが有ります。

採算無視のボランティアですが毎朝早く起きるので健康のためです。
 

大笑い

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 8月29日(木)10時37分52秒
  インドネシアのayam ketawa(笑鶏)に8分を越えて鳴く(笑う)物がいるようなので掲載してみます。
https://www.youtube.com/watch?v=4AakLag156M

本当に限界知らずに改良されるようです。
 

真夏の影響

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 8月27日(火)07時24分40秒
  高温だった時期の影響か産卵率・受精率・授精率が低下したようです。

最近産卵率は回復してきたので受精率・授精率の回復も期待しています。

残暑がどうなるかは判りませんが涼しい秋の気候を期待しています。

実用鶏では真夏でも比較的影響は少ないようですが在来鶏では影響される品種も多いようです。
 

改良には限界無し

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 8月26日(月)10時08分26秒
  インドネシアの変わった声で鳴く鶏は数回から15回程度トキの声に連続して短い音節を区切りながら繰り返すようです。

トキの声を省略する個体もあるようですが、繰り返しの多い鳴き声を見つけたので参考にしてください。
https://www.youtube.com/watch?v=zrE-OB78GXY
https://www.youtube.com/watch?v=M6k_cWjtgj8
https://www.youtube.com/watch?v=vvXDMG6qXf0
品種はayam ketawa(ココ バレンゲと同一?)です。

同じくインドネシアのプルーンも25秒ほどの長さを鳴くものが現われたようで、他品種交配で改良されたかも知れませんが、熱心な所では改良に限界は無いようです。
https://www.youtube.com/watch?v=Mp3hNhsj8qQ
 

烏骨鶏なら普通の事

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 8月23日(金)07時59分18秒
  年中産卵させる事は実用鶏ではあたりまえの事です。

私は烏骨鶏は9月や12月に餌付ける事が多いのですが、飼養技術を多少覚えれば種卵の採取もできるでしょう。

そんな難しい事ではないので機会があれば試して見ましょう。
 

続卵

 投稿者:九十九  投稿日:2019年 8月21日(水)10時08分4秒
  まだ産卵が続いている事が凄いですね
信じられないレベルです
 

実績

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 8月21日(水)06時05分27秒
  声良鶏の本場では小型の実用孵卵機で孵化を代行してくれる業者?もいたようです。

最近ではどうなっているか不明ですが近親交配の程度がきびしいこの品種には工夫が必要かも知れません。

何れにしても11月までは繁殖を続けます。
 

貴重な系統

 投稿者:九十九  投稿日:2019年 8月17日(土)23時44分30秒
編集済
  貴重な純度の高い系統の声良鶏ですので簡単にはいかないと思いますが最後のチャンスかもしれません 頑張ってください。
 

声良鶏の人工授精

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 8月17日(土)15時31分23秒
  声良鶏が真夏でもたまに産むので人工授精を忘れずにする必要が有ります。

昨年末から生んでいるので交配・育成が素晴らしかった結果でしょう。

難しい鶏でも成績を出せるTさんに感謝いたします。
 

連日の猛暑でお休み

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 8月16日(金)19時39分50秒
  スキー場が近いので猛暑はないと考えたのですが連日35℃越えの猛暑続きで夏休みです。

秋以降の産卵に期待します。

年中産卵をする予定の在来烏骨鶏でも影響を多く受けたようです。

しばらくは「夏休み」です。
 

声良鶏今年の雛現状

 投稿者:九十九  投稿日:2019年 8月14日(水)20時13分39秒
  声良鶏の現状
雄3羽  雌8羽で今年は終わりです。

 

烏骨鶏の雛

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 8月13日(火)18時28分43秒
  烏骨鶏の雛は続々と生まれます。

友人に頼まれた雛の受精率調査に転がして置いた卵が次々と生まれます。

決して孵化率は良いわけでは有りませんが声良鶏のように0%ではないので結構生まれてきます。

孵化率の良くない機種でもそこそこの成績です。

声良鶏は高孵化率の機種を探すか母鶏孵化をするかあの手この手で探らないといけないのかも知れませんね。
 

雌雛死亡

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 8月10日(土)20時24分44秒
  昨日生まれた雌雛が死亡してしまいました。

今までエアコンを使わなかったのですが28℃設定にしたためか温度が低かったのかも知れません。

原因は不明ですが何れにしても2雄7雌になってしまいました。
 

雌雛追加

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 8月 7日(水)21時31分31秒
  声良鶏の雌雛が生まれたので2雄8雌になりました。

雌雛は雄雛より順調に育つようです。

雄を増やしたいので努力をしましょう!
 

雄雛連続で死亡

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 8月 6日(火)09時05分7秒
  雄雛が連続で餌付かないようです。

現在2雄7雌です。

適した条件の範囲が狭いので簡単には行きませんが頑張ります。
 

声良鶏現状

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 8月 4日(日)18時56分49秒
  現在1雄1雌生まれて3雄7雌に成りましたが餌付くか否か不明です。

声良鶏は予測不能な面も有りますが負けずに頑張って行きます。

 

雄雛死亡

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 7月30日(火)08時16分47秒
  折角生まれた声良鶏の雄雛が餌付かず死亡してしまいました。

2雄6雌になってしまったので再度雄雛が生まれる事を願います。

何が起こるかわからない声良鶏ですが難しいのも魅力かも知れませんね。
 

今回も雄雛

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 7月27日(土)20時09分12秒
  我が家では夏至を過ぎて誕生する声良鶏の雛は雄が多いようですが、今回誕生の雛も雄でした。

此れで3雄6雌になりました。

もう少し雄が生まれてくれれば有りがたいですがどうなりますか?

でも時期により雌雄の生まれる割合が偏る場合には希望比率まで頑張れるのでオートセクシング(自動鑑別)は便利な機能ですね。
 

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