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点灯

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 2月21日(木)07時50分17秒
  日本鶏の雌は終夜点灯すると比較的良く産卵するようです。

私は無点灯の雌に比し3倍程度の産卵をさせますが、高CPの飼料を使うのも効果が有るかも知れません。

マレックワクチンは日本鶏の場合接種出来ない場合が多いのでもし多発する場合は方法を考えるのでお知らせ下さい。
 
 

了解しました。

 投稿者:松原  投稿日:2019年 2月21日(木)03時08分39秒
編集済
  まだまだ寒さの厳しい季節ですので体調に気をつけてお過ごしください。

こちらは27度ある日もありますが今年の冬は雨ばかりです。

産卵したと思えばまた止まりといった感じでなかなか種卵を貯めるのがうまくいきません。
 

貯卵中に温度低下

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 2月19日(火)05時19分20秒
  希望者に送るため声良鶏の貯卵をしていたが寒波の影響で産卵が停止してしまい、孵化途中で発育停止もし貯卵温度も大幅に下がってしまったようなので、寒波が去った後で再度貯卵・確認して送るのでもうしばらくお待ちください。

今年は雪が少なく楽だと思っていましたが寒さの影響はあるようです。
 

ありがとうございます。

 投稿者:松原  投稿日:2019年 2月11日(月)20時30分11秒
  楽しみにお待ちしています。

少しでも増やして保存に貢献したいです。
 

了解

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 2月11日(月)05時24分46秒
  了解しました。

声良鶏の事ですからどうなるか予測も出来ませんが、今のところ産卵しています。

近親交配の悪影響を指摘されてからもう70年以上も経過している品種です。

むしろ飼育する人が少しでも増えてくれることが保存につながるでしょう。
 

声良鶏

 投稿者:松原  投稿日:2019年 2月10日(日)18時56分16秒
  自分も声良鶏を飼育したく思いますので種卵よければよろしくお願いします。

沖縄の暖かい気候で尾長鶏同様うまく飼育できればと考えています。
 

受精確認

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 2月 9日(土)20時58分32秒
  声良鶏の受精確認しましたので希望者に送ることが出来るでしょう。

声良鶏の事ですから上手く孵化するかは分かりませんがチャレンジして見ましょう。

此方は氷点下の寒さですが、今年の雪は少ないようです。

全国的に日本鶏の産卵は良くないようですが、何故か声良鶏は良好な産卵率です。

尾長鶏以上に難しい鶏と思いますが、声を聞くことが出来ればホッとします。
 

夜中に産卵

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 2月 4日(月)05時58分20秒
  昨日産卵が無かった声良鶏が夜中に3羽全員が産卵したため予定より遅れて貯卵開始しました。

さすが何が起るか予想も付かない声良鶏です。

20年ぶりの繁殖ですがいつも新鮮な感覚になります。
 

今日は産卵激減

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 2月 3日(日)17時17分20秒
  今日は産卵が激減で普段の半分以下でした。

鶏は気候の悪化を前日に予測していたのでしょう。

声良鶏も例外ではなく100%(3羽)連産していたのに今日は1つも生みませんでした。

今日から貯卵を開始したかったのに残念です。

今年は産卵が不調の所が多いようです。

明日に期待します。
 

声良鶏

 投稿者:松原  投稿日:2019年 2月 1日(金)18時01分6秒
  人工授精がうまくいく事を祈っています。

声良鶏は映像でしか見た事がなくいつか自分も飼育したいと思っています。

 

人工授精

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 1月31日(木)09時57分5秒
編集済
  声良鶏の人工授精を開始しようかと考えています。

2回ほど精液採取をしてあるので準備OKです。

産卵率が100%の日が続いていますので採種できるでしょう。

 

声良鶏連産

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 1月26日(土)09時46分55秒
  近所の峠では連日0℃程度の気温が続いています。

今年は雪は極めて少ないのですが、今朝はわずか5cm程度の雪になりました。

雪かきもせずに冬タイヤの車は動きました。

声良鶏はさすが津軽出身のせいか3羽が3羽とも連日産卵しています。

現在残っている20秒系統は以前津軽以外の系統飼育者に津軽系の20秒系統をあげて出来た交配種なので、今度は津軽系に戻して丈夫な20秒系を目標にします。

声良鶏は自分の鶏人生の基本になる鶏なので頑張って行きたいと思います。
 

声良鶏謡い始め

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 1月20日(日)10時04分44秒
  声良鶏が産卵開始してから久しいですが、雄も謡い始めました。

近親交配の程度が限界に近いので対策をして行こうと考えています。

世界に類を見ないこの底声(そごえ)を守って行こうと思います。
 

雪は少ないが

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 1月19日(土)08時57分54秒
  今のところ雪は少ないのですが、曇り空が多いせいか産卵はやや不調です。

今日は久しぶりの青空ですので産卵数が増えるでしょうか?

若し増えれば昨日、今日の予測をしたのでしょう。

予測能力には驚かされる事が多いのですがどうなりますか?
 

環境

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 1月12日(土)06時37分33秒
  オナガドリの祖先の一つに地中海沿岸種である白色レグホーンのような鶏があったので強くヘテローシスも発現し長生きが出来て13mの尾も出来たのかも知れません。

私の経験では沖縄県の雄と青森県の雌の交配により丈夫な巨大軍鶏を作った事があります。

暖かい場所と寒い場所との組み合わせで丈夫な鶏を期待しています。

夏・冬の温度差が少ない沖縄はきっとオナガドリの発展に役立つでしょう。
 

沖縄

 投稿者:松原  投稿日:2019年 1月11日(金)17時46分17秒
  こちらは20度前後と安定した暖かさになっています。
冬場は天気が不安定ですが気温差のない気候です。

まだまだ産卵は安定していないですが有精卵確認をしていきます。

冷え込みのない沖縄で尾長鶏を成功できるよう観察していきます。

まだまだ内地は寒い日が続くので体調にはお気をつけてお過ごし下さい。
 

氷点下の気候

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 1月11日(金)06時33分15秒
  昨日の朝は氷点下の気温でした。

春は未だ遠いようですが雛は保温されているので元気です。

止箱のオナガドリを保温するか否か悩みますが、寒冷環境で選抜しておくほうが好環境で選抜した系統とのヘテローシスが期待できそうな気もしますので難しいところです。

実業の育種では氷点下10℃以下の環境で選抜し、寒い地方での検定でした。

ライバルは暖かい地方で選抜された鶏でしたので難しいところです。

異常高温になりやすい現在なにが適しているのか常に注意し、特別天然記念物の保護に努めたいと思っています。
 

後代検定

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 1月 7日(月)11時36分26秒
  嘴のズレは、先天的(遺伝的)なものか、後天的(事故など環境的)なものか、判断は付かないので他の形質が良ければ仔を採って見るのも一つの方法です。

但し、他の形質が良い事がポイントです。

仔や孫に嘴のズレが出なければ良いのですが・・・
 

近親交配の影響

 投稿者:蔵當  投稿日:2019年 1月 7日(月)11時13分2秒
  はじめまして、家の近親交配の子で嘴が左右に5㎜ずれてる子が居ますが、近親交配の影響でしょうか、この子から子供が出来ないように隔離したほうがいいですか。  

近親交配

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 1月 7日(月)06時35分42秒
  近親交配の影響は初期のうちは強く出やすく、それを乗り越えるとしばらくは安定します。

さらに近親交配の程度が増すと、繁殖が困難になります。

そうなる前に対策が必要ですが、常に打開策を考えている事も重要です。
 

黒色のメカニズム

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 1月 2日(水)10時57分48秒
編集済
  黒色の羽色の遺伝についてはE遺伝子単独と考える意見とEr(金銀笹)+Ml(メラノイド)と考える意見があるようです。

九十九さんのラベンダーはEr+Mlが基準となっていると考えられるので、交配した雛は黒色のままの場合が多いのですが、孫以降の代では褐色が出現する場合もあるようです。

E遺伝子は存在するのか不明ですがE/Eのホモにしても差し毛が出てしまうという話はよく聞くのでE=Erのような気もします。

結局Er+Mlが黒色の羽色を作ると考えるのが無難かも知れません。

我が家でもラベンダーと逆毛の薄毛猩々から作成した逆毛ラベンダーには褐色の差し毛が見られる個体が存在します。

写真の雛はErかEr+Mlが失われてs/sまたはs/-で褐色になったと考えられます。
 

出雛の赤

 投稿者:九十九  投稿日:2019年 1月 2日(水)09時59分35秒
  出雛の赤だろうか、ラベンダーのF1からの黒親からのF2になります。
3枚の写真は同じ雛です。
 

雛は元気

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 1月 1日(火)18時59分39秒
  玩鶏庵さん 明けましておめでとうございます。

雛は寒空の中でも保温されているので元気ですね。

今年もよろしくお願いいたします。
 

夏から秋への変わり目がポイント

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 1月 1日(火)18時52分51秒
  松原さん 明けましておめでとうございます。

オナガドリは夏から秋への変化で体調を崩す例が多いので、気温の変化が少ない沖縄は適しているかも知れません。

実績を積んで行き世界に類を見ない「特別天然記念物」の保存に努めましょう。

こちらはもう0~4℃以下の日が1ヶ月ほど続いています。

もう3ヶ月以上冬が続きます。
 

雌雄とも元気

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 1月 1日(火)18時33分35秒
編集済
  鉄瓶さん 送る雌雄とも食欲も充分で、相性も良いので上手く行きそうです。

雄は単飼ケージに飼われていたのを雌のいたバタリーに移して同居させたのですが脚も丈夫です。

春を待っていてください。
 

新年

 投稿者:玩鶏庵  投稿日:2019年 1月 1日(火)18時24分19秒
   明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い申し上げます。
 正月雛が無事孵り、可愛い声に癒やされます。
 

あけましておめでとうございます。

 投稿者:松原  投稿日:2019年 1月 1日(火)17時54分51秒
  今年も1日から仕事でしたが無事終わりました。

沖縄は今日はあたたかく23度と過ごしやすい気温です。

この1年でできるだけ3mに近づけるよう日々楽しんで飼育したいと思います。

まだまだ内地は寒い日が続きますが体調にはお気を付けてお過ごし下さい。
 

迎春

 投稿者:鉄瓶  投稿日:2019年 1月 1日(火)13時37分17秒
  明けましておめでとうございます
今年も宜しくお願いいたします

空輸の件、ありがとうございます。
楽しみにしてます。
 

手探りより基本技術

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 1月 1日(火)12時37分38秒
  明けましておめでとうございます。

手探りで方法を探るより、基本技術を応用すれば素早く対応できる場合が多いようですね。

養鶏技術は過去の時代にかなり研究されていますので、もう一度見直すと役にたつ場合が多いようです。

平面孵卵器と立体孵卵器の仕組みを理解することによって、「実際」に活きて来るでしょう。

セパレート方式を上手く構築できれば新しい世界が開けるでしょう。
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:九十九  投稿日:2019年 1月 1日(火)09時49分27秒
  インキュベーターをセッター用ハッチャー用に分ける事で専用に調整する事ができ孵化率の改善が期待できるかもしれませ。
昨日のシルキーとペキンの孵化ですが42個中死篭りは2個でした。
同じ鶏でも孵化率が良い時も悪い時もありますのでこれから色々なパターンで試してみます。
 

明けましておめでとうございます

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年 1月 1日(火)06時03分43秒
  明けましておめでとうございます。

空輸用の個体(雌雄)は先日から同居させています。

産卵開始したら受精状況をチェックしてみます。

人工授精ができれば楽なのですが。

春には自然交配ができている事を期待します。

全指着毛する組み合わせなので、そちらの雄を組み合わせても面白いでしょう。
 

良いお年を・・

 投稿者:鉄瓶  投稿日:2018年12月31日(月)17時07分52秒
  こんにちは

今年1年お世話になりました。
お陰様で倉庫暮らしの雄もだいぶタコが改善しました。

いつも解らないことだらけですがまた来年もよろしくお願いいたします。
空輸の件、御迷惑でなければお願いしたいのですが・・。
いつもお願いばかりですみません。

風邪などひかないように気を付けてくださいね。





 

今回餌付けの系統

 投稿者:伊藤  投稿日:2018年12月28日(金)09時00分47秒
  今回餌付けの系統は担当者が全羽数チェックして基準に合った雛だけを出荷しているようなので気を付けて観察して行きます。

今気が付いている点は、僅かに中指着毛の個体が存在するので鷹膝になるか否か観察して行きます。

シルキー導入があった時代以前にクローズされているようですがどうなりますか?

探せば昔ながらの烏骨鶏も残っているようです。

もともと日本には「導入」を繰り返されて入っているようなので、残して行く際もどんな形質を重視すべきか決めるのが大切でしょう。
 

古くからの烏骨鶏

 投稿者:九十九  投稿日:2018年12月27日(木)19時25分25秒
  ヤマダモトイチさんの烏骨鶏です。
故人の飼育歴を含め~60年になり 今年は全数入卵でやっと2羽孵化しました。
古くからの烏骨鶏を 探すのは無理なのだろうか?
入手困難な古い烏骨鶏も残す人がいないと...できる限り頑張ります。
 

産卵開始

 投稿者:松原  投稿日:2018年12月27日(木)18時48分11秒
  まだまだ沖縄はあた高く20度を超える日が続いています。
冬場は天候が不安定ですが昨日より一羽産卵が開始しました。
安定はしてないですが有精卵確認をしていきたいと思います。
 

オナガドリも産卵順調

 投稿者:伊藤  投稿日:2018年12月27日(木)09時20分46秒
  冬至を過ぎてオナガドリの産卵が順調です。

雄の授精率が不明ですが、新シーズンの繁殖時期になりました。

何とか良い状態のものを増やせるように頑張って行きます。

かけがえのない「特別天然記念物」ですから真剣に取り組んで行きます。
 

寒さに負けなく

 投稿者:伊藤  投稿日:2018年12月27日(木)09時10分3秒
  餌付けた雛は寒さに負けずに元気です。

これから更に寒くなりそうですが元気一杯に飛び回っている姿を見るとホッとします。

上手く育ってくれる事を願っています。
 

初冬の餌付

 投稿者:伊藤  投稿日:2018年12月23日(日)06時49分17秒
  12月20日に烏骨鶏を70羽程餌付しました。

2日齢が冬至です。

寒空の中の餌付ですが、日差しが延びて行く時期なので今後の結果が楽しみです。
 

基本

 投稿者:松原  投稿日:2018年12月22日(土)18時48分48秒
  まずは実績を作るためにも基本を守り頑張ります。

沖縄は気温差が少ないため負担が少ないのかもしれません。

よく観察して今後にいかせるように記録していきたいと思います。
 

過去の伸長スピードを上回る成績

 投稿者:伊藤  投稿日:2018年12月21日(金)18時29分0秒
  過去の伸長スピードを大きく上回って伸びているので楽しみです。

明るい場所でもよく伸びていますので3mを超える事を期待しています。

故会長の残してくれた成績を無駄にしないよう頑張りましょう。

いづれにしても無駄な自己流でなく、先人の残してくれた技術を理解して基本を作れば良いでしょう。

夏から冬に気候が移る場合にトラブルが多いのですが、沖縄の気候は自然がマッチしているかも知れません。

実績を積みあげる事を期待しています。
 

飼育状況報告2

 投稿者:松原  投稿日:2018年12月21日(金)17時52分40秒
編集済
  541日齢です。
明るい場所での飼育です。
最長の尾で148cmになります。
沖縄はまだまだ暖かく本日も26度ありました。
 

飼育状況報告1

 投稿者:松原  投稿日:2018年12月21日(金)17時50分4秒
  541日齢です。
伝統止箱で暗所での飼育です。
最長の尾で163cmになります。
 

糸毛

 投稿者:伊藤  投稿日:2018年12月17日(月)06時01分4秒
  足裏は回復して来たと思います。

羽毛が細かいので手入れが大変ですが犬と同じと考え可愛がりましょう。
 

烏骨鶏の脚裏

 投稿者:鉄瓶  投稿日:2018年12月16日(日)16時46分4秒
  こんにちは
毎日寒いですね、雪は積もってもすぐ融ける程度ですが気温が低くて外出もおっくうになります。
倉庫暮らしの雄の脚裏は以前に比べると大分良くなりました。
首の周りの羽毛が絡まっていたので少しすいてやりました。
 

初雪

 投稿者:伊藤  投稿日:2018年12月15日(土)07時55分48秒
  初雪のようです。

近くの峠の寒暖計は0℃でした。

まだ雪の量は少ないですがこれからは厳しい冬です。
 

セッター・ハッチャー分離

 投稿者:伊藤  投稿日:2018年12月12日(水)06時31分1秒
  セッターとハッチャーの分離が上手く出来たようですね。

平面孵卵器の特性を理解出来たと思います。

最近の業務用大型孵卵機もセッターとハッチャーが分離しているタイプが多いようです。

新しい知見を上手く取り入れて発展するでしょう。
 

今回K-10の結果

 投稿者:九十九  投稿日:2018年12月11日(火)21時41分45秒
  38個入れて 5個死籠り
今回は孵化率87%位かな?
シルキーとペキンですけど

昨夜孵化した雛は卵を転がしてしまうのですぐ育雛箱に移し 写真は今朝 残りの卵から孵化した雛です
 

P-008B

 投稿者:九十九  投稿日:2018年12月 9日(日)18時38分49秒
  本来デジタルで37.6℃設定ですが、37.8℃に変更して孵化率を調べてみます。  

K-10

 投稿者:九十九  投稿日:2018年12月 9日(日)16時48分38秒
編集済
  この孵卵器もかなり古い40年~50年物(多分)ファンなしです。
温度調整はベローズの所で39.4℃~39.5℃に設定しました。
明日夜が孵化予定ですので 今回はこのまま結果を見てみます。
 

調整

 投稿者:伊藤  投稿日:2018年12月 9日(日)12時04分56秒
編集済
  私が中学生の頃使った時は未だ平面孵卵器でした。

その時は梅雨時にだけ軍鶏の比較的大きい種卵が生まれました。

今考えると39.4℃の上面温度は実用鶏のサイズで小型の種卵には高かったのかも知れません。

それから50年程経過していますので改良されているかも知れません。

最終ステージでは卵の下部で35℃程が適当かも知れません。

また私が使った頃は平面孵卵器でしたが、現在はファンが付いて立体孵卵器になっているかも知れないので温度差に注意しましょう。

いづれにしても卵下部では35℃程が調整の出発点にすれば良いかも知れません。

上手く調整できれば良いですね。
 

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