teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


横斑

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 7月22日(水)10時31分10秒
  横斑・ククーさらにトムソン系タイプなど混在して示されることが多くて理解しにくいようです。

具体的な内容は電話でお答えします。
 
 

オートセクシング

 投稿者:九十九  投稿日:2020年 7月17日(金)14時17分6秒
編集済
  岡崎おうはんの雛と言う事ですが
最近目にするのは♀の頭部も少し白い
紋様が入るようです?
♂の紋様は極端に大きいようです?
写真は♀3羽 ♂3羽 かな?

ブリモスの場合♀は完全に黒だと思いました
 

検索

 投稿者:九十九  投稿日:2020年 6月30日(火)20時07分45秒
  検索のポイントがまだまだ下手です
ありがとうございました
 

名古屋種・バフコーチン

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 6月30日(火)19時16分50秒
  名古屋種・バフコーチン等で検索すればいいでしょう。  

元種の写真

 投稿者:九十九  投稿日:2020年 6月29日(月)20時23分11秒
  名古屋コーチンの画像を探して見ましたが探す事ができません
動画や写真などもう残っていないんでしょうか
 

緊急

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 6月24日(水)13時34分40秒
  現在採種中の個体は最初の3羽のみ授精し、その後は授精しなくなったので急遽長鳴系統を
導入するように手配しています。

今後の事は不明ですが僅かなタイミングを逃す事は出来ないので緊急です。

声良鶏の保存は待ったなしで努力するしか有りません。

昔にもどり命がけで取り組もうと思います。






 

10年

 投稿者:九十九  投稿日:2020年 6月24日(水)11時21分28秒
編集済
  引越しから10年になりますね
色々ご苦労も有ったかとは思いますが
まだまだ頑張って下さい
又声良鶏の維持保存後継者育成は残された
大きな課題であり伊藤さんが持って生まれた
神が与えた宿命のように感じています
コロナに気をつけて・・・
 

多くの遺伝子

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 6月19日(金)17時26分3秒
  鶏の成立には多くの遺伝子が作用していると思われます。

単純な遺伝子では説明できないので積み重ねで出来ていると考える事も大切でしょう。

「そうであるかも知れないが、そうでないかも知れない」と広い目で対応しましょう。


 

出雛の初生脚白色

 投稿者:九十九  投稿日:2020年 6月18日(木)20時37分38秒
編集済
  山田元一さんの烏骨鶏初生雛の脚色白とのF3?ラベンダーで2羽出ました(3羽孵化して1羽黒脚)今この2羽を大切にしてます。
 

首が

 投稿者:  投稿日:2020年 6月15日(月)10時21分46秒
  中雛の餌を与え治りました、不思議ですね、ありがとうございます。  

首が

 投稿者:  投稿日:2020年 5月27日(水)08時08分13秒
  ありがとうございます。  

不明

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 5月26日(火)17時02分34秒
  治るか否かは不明ですが、幼雛か中雛の餌を与えると改善する場合も有るようです。  

首が

 投稿者:  投稿日:2020年 5月26日(火)15時33分25秒
  教えてください、小軍鶏の首が巻きながらお腹のほうに曲がってます何ですか、治りますか。  

筒蓑

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 5月 5日(火)11時06分41秒
  土佐のオナガドリには抜けにくい筒蓑が要求されるようですが湾曲の程度には差が有るようです。

細い脆弱な蓑は論外ですが、幅広い蓑の場合は細い蓑よりは良いでしょう。

細い蓑でも丈夫な物が有るかも知れませんが、私は除外して繁殖します。

画像では判りにくいですが幅広いほうは多少筒蓑です。
 

錦鯉は外来種

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 4月18日(土)10時55分7秒
  外来種である錦鯉のように天然記念物の動物を外国に販売出来ると思い違い込んでいる人がいるようです。

あるいは日本に住む海外の人間に種卵を送り母国に転送するような小細工をする確信犯もいるようです。

結構真剣に不正解明に努めている人も居る様なのでそのうちに逮捕されるでしょう。

不正をする人間は知れ渡り惨めな人生を送るでしょう。
 

今年の品評会中止

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 3月21日(土)20時05分46秒
  今年は新型コロナウィルスの影響で彌彦神社の品評会・鳴き合わせ会が中止で寂しい誕生日になりました。

新規の場所に出かけることが感染拡大の要因となっているようなので気を付けましょう。

健康を保つことが愛鶏保護のポイントになりそうですね。

今年は身の回りの事を全うするよう頑張りましょう。

声良鶏の保護は真剣に取り組み成功させましょう。
 

誕生日

 投稿者:九十九  投稿日:2020年 3月21日(土)16時03分26秒
  誕生日おめでとうございます
そろそろ声良鶏の繁殖準備ですが
我が家の場合 その他の鶏と違って今年はどうなるのか一年一年綱渡り状態で繋げてます
なんとか来年に繋がる仔ができればと思います

 

コロナウィルス

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 3月 8日(日)12時57分45秒
  新型コロナウィルスが世界中に蔓延しているようです。

現在真夏の南半球でも発症している様なので今後どうなるかは私には不明です。

知ったかぶりや集会に集結などは注意するように言われているようです。

自分だけで済まない事に繋がりそうなので慎重に行動しましょう。
 

選抜中

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 2月21日(金)09時02分31秒
  昨年孵化の尾長鶏を選抜しています。

父親は3m80cm程伸長した鶏の直仔で現在も良好な伸長(長さ・数)です。

仔を10羽程から選抜しています。

永久伸張性や本数は分離する危険性も有りそうなので、長期間観察して種鶏にするか否か選抜するのです。

充分に時間をかけて選抜することがポイントでしょう。

他人に分ける場合も3m超えの直仔以上にしていますが何年もかかります。

よほど注意しても分離する場合もあるので注意が大切です。
 

時代

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 2月14日(金)08時51分2秒
  農作物(のうさくぶつ)を「のうさくもつ」と呼んでいる某公立大学の教官の姿をNHKニュースで放映されたのを見て時代は変わったなと感じました。

所説有るようですがすくなくとも、のうさくぶつ=〇、のうさくもつ=×と教育された人間には寂しささえ感じます。

今日はチョコレートをばら撒く日と日本では思われているかも知れないので、時代の流れを感じます。

日本鶏の文化は出来る限り妥当に伝えて行きたいものだと改めて感じました。



 

犬の忌避効果

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 2月12日(水)12時46分14秒
  観察をして見ると犬の忌避効果はマウスには無効のようです。

マウスは指がやっと通る穴でも通り抜けるようですし、忌避効果も期待できないようです。

粘着シートや薬剤を使用して対策する必要が有りそうです。
 

マスク

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 2月 6日(木)16時01分41秒
  最近マスクの需要が増えているようです。

病院に薬の処方箋を書いて貰うのに必要かも知れないので買いに行ったら入手困難でした。

以前に起きたトイレットペーパー騒ぎを頭の片隅に感じながら、かろうじて最後の1パックを入手できたのですが情勢は常に変化を繰り返すようです。

今後どうなるかは分かりませんが常に注意をして対応して行こうと思います。

鶏の世話をするために入院などは出来ませんので注意して行きたいと思います。
 

1品種集中

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 2月 4日(火)11時46分32秒
  鶏の改良を行う場合1品種集中することが成功への道だとよく聞きます。

慣れてくるとあれこれ手を出して「虻蜂取らず」になることを警告しているのかも知れません。

ひとつの意見であることをよく考えることも大切かも知れません。
 

初めての人工授精

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 2月 3日(月)10時02分47秒
  雄の初めての人工授精の時精液は白く良好な目視状態でしたが殆ど授精しなかった事がありました。

羽数は50羽程の雄を使用したのですが授精率が極端に低くて2回めの授精からやっと改善しました。

その後は初めて採取した精液は使用せずに2回目の精液から使用するようにしたのです。

人工授精を行う場合に起こりうる現象ですので気を付けましょう。
 

伝説・俗説

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 2月 2日(日)11時46分43秒
  様々な伝説・俗説が日本の愛玩鶏の世界には広がっているようです。

「そうであるかもしれませんが、そうでないかもしれません」の名言を心に鶏と向き合って行きたいと思っています。

実際に身の回りに起きたことを冷静に考えて多方面から判断していく事が大切でしょう。
 

尾長鶏2019

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 1月29日(水)15時44分22秒
  尾長鶏(オナガドリ)2019

故池本会長系統(大篠長尾鶏保存会)から種卵を送って頂き孵化した雛(2014年5月18日孵化)を育成した中から肩の白色が強い3羽を試験した

3羽すべて生涯最大長300cmを超えた(320cm~380cm)
自然日照下での環境で進歩したと考えられるが、会長は調査中に故人となられた

高知県南国市における尾の伸張について(2001年度孵化)
調査羽数     白色9羽    褐色11羽   白藤19羽
21月齢時最大長 102cm     148cm    176cm
生涯最大長     111cm     312cm     281cm

新潟系統(上の画像)

冠切れは悪いが蓑が豊富なためか、週刊新潮に酉年の鶏として掲載された
この系統は脚弱予防の中足、胸の白斑が少く、蓑が豊富、最大尾長は6m以上
自然日照下では伸長停止し易い

故池本会長系統の特徴

自然日照下で伸長停止にならない点が従来タイプとの差
自然日照下でも伸長するので動物園などで管理・展示が容易と思われる
目的の形質の改良も実際の姿を元にできる

故池本会長系統のインスタグラム画像(下の画像 撮影時320cm 最大尾長は380cm)

尾の本数が多く、蓑や黒蓑も充分な個体、調査した3羽の内の1羽


今回調査注意点

南国市での調査(2001年度孵化鶏の調査)
自然日照下での伸長が確認されているようです
但し長期間での調査では事故が多く伸長を低下させるようです
蓑の本数が少なく感ずるのも事故で失っているのかも知れません
止箱の温度管理・ダニ・ネズミなどのコントロールが必要かも知れません
他系統との交配で資質やヘテローシスによる生存性向上を期待しています

伊藤の調査
故池本会長は南国市の保護に恩義を感じ方針に沿ったようです(自然日照下での飼育・尾の伸長を完成させた)
故池本会長系統で300cm以上の伸長は3羽中3羽(100%)でした
伸長300cmを超えた後の秋に換羽・死亡などの問題が起きるようです
監修・著 秋篠宮文仁 小山輝之の「日本の家畜・家禽」での考え方ともほぼ一致するようです


その他(順不同 飼育者の意見など)

蓑の幅は個体差があり、広い個体は量が多く感じられます
広い蓑は羽軸が丈夫で抜けにくいようです

伸長停止した尾・蓑を抜くと伸長羽に変わる場合があります
伸長に影響するホルモンの種類は未確定です

白藤は優性希釈遺伝子で発現するようですが詳細は不明です
頸羽の黒条線は系統によって有無の差があります

直立冠・長蓑は優性なので取り込みは容易ですが、関与する遺伝子が失われると再現しなくなります
長蓑は永久伸長性の影響を受けても、永久伸長性とは別の形質のようです

台風・悪天候の影響を避けることが大切です
爪・蹴爪などは事故がないようにカットしましょう
柔軟性があり折れにくい羽軸の鶏を選びましょう

画像データは数値を必ず併記し他人への誤解を避けましょう

胸の羽色が濃色の雌・性転換する雌・蹴爪を生じる雌・長い尾羽の雌やコントラストの鮮明な雛を選択する人もいますが効果は不明です、但し実績のある飼育者の考えでもあるので効果の確認は必要でしょう

オイルワクチン等の予防接種を習慣付けましょう
マレックワクチンを使用の場合には抵抗性が無くても防げるのですがワクチン接種済みの個体を頒布する必要があります
種卵で頒布する場合はワクチン接種ができず発症することがあるので抵抗性が必要かも知れません

伸長300cmを超えたものを尾長鶏の種鶏としての最低基準と考えます
自然日照下では授精力低下が少ないので、伸長300cm超えを確認した個体から人工授精で採種しやすいようです
他品種を繁殖に用いる場合も伸長300cmの実績のある場合のみ種鶏候補と考え、それに満たない場合は複数回の戻し交配などにより300cmの実績に達したら繁殖候補と考えます
200cm程度は他品種・雑種でも伸長しますから気をつけましょう

詳細は青玉の烏骨鶏http://koeyoshi.g2.xrea.com/で、掲示板またはメールあるいは電話(09093535544)でお問い合わせください
 

遺伝子の集積

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 1月26日(日)09時49分44秒
  品種の有るべき姿を目ざして改良することが推奨されています。

鶏の場合優性(顕性)遺伝子を集める事が多いようですがなかには劣性(潜性)遺伝子が必要な場合もあるようです。

どちらの場合でも、一度の交配でうまく改良出来なかった場合2度交配してみるとうまく行く場合も有るようです。

先人のアドバイスや中高生レベルの遺伝学を見直したりして参考にすると良いかも知れません。

鶏ライフを楽しみましょう
 

プリマスロックバンタム

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 1月24日(金)21時27分41秒
  プリマスロックバンタムはトムソン系タイプに出来れば良いですね。

銀鈴波矮鶏もトムソン系タイプに作れば標準通りでしょう。

金鈴波矮鶏はかなり難関ですが、関係者一丸となって努力していますので完成は近いでしょう。

玩鶏庵さんなら出来ると思われますので頑張って行きましょう。
 

トムソン系

 投稿者:玩鶏庵  投稿日:2020年 1月24日(金)21時01分30秒
   プリバンや銀鈴波チャボに、トムソン系を交配したものです。
 色々なタイプのものが産まれています。
 

冠切れ資料

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 1月22日(水)15時25分49秒
  鶏の冠切れの考えかたの資料が「高知のにわとり」に示されています。

多くの古い資料の最後尾に記載されているようです。

記載例です。
https://tosakei.jimdofree.com/
画面をスクロールして最後部の記事をご覧ください。

古い資料を見ることが出来るのは有難いです。

幾多の考えの積み重ねで日本鶏が出来て来たと思います。

貴重な資料を残されて、本当にありがとうございます。
 

卵・鶏の飼料

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 1月21日(火)19時01分58秒
  卵や鶏の飼料を食べる場合が有りますので犬の行動範囲に気を付けて下さい。

鶏の位置から離れても忌避効果で害獣には効果が有るでしょう。
 

犬導入の忌避効果

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 1月19日(日)21時04分49秒
  犬を鶏舎内につないで置くだけで害獣に効果が有りそうです。

問題があればお知らせします。
 

犬導入のコスト

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 1月18日(土)12時44分49秒
  害獣の被害を防ぐのに犬の活用が有効のよう(私の実績)ですが、導入の仕方を検討してみました。

各地で嵳があると思いますが、野犬駆除された犬を行政機関から直接受け入れる事ができる場合と保護団体など経由で受け入れる場合とで条件に差が有るようです。導入のコストはかなり低いでしょう。

ペットショップなどから導入する場合は即日導入も可能ですがそれなりにコストはかかります。

飼育している愛犬に活躍してもらうのが手っ取り早いかも知れません。

いづれにしても、犬の予防接種の費用は必要でしょう。

でも、害獣の被害を防ぐことができるなら幸せと思います。
 

冠切れ

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 1月17日(金)08時53分30秒
  私が50年程前頃、師匠の藤沢先生から冠切れの数について冠後を歯数に含めて5歯と考えるのが古い意見、冠後を含めないのが新しい意見と教わりました。

現在は冠後を含めない意見が主流のようですが、私は昔の考えかたも頭の片隅において日本鶏と付き合っています。

今ではその事を識る方は故人となってしまった場合が多く寂しいです。

資料があれば嬉しいのですが・・・
 

イタチの防御

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 1月16日(木)06時41分31秒
  とりあえずイタチの攻撃は犬の同居で防げたようです。

申請して罠を設置して待つよりてっとり早い対処法かも知れません。

ハツカネズミにも効果が有るか調べたいと考えています。

理論より実績重視で実験して行きます。

何かのマイナス点が有るか否かも調べたいと思います。
 

犬の同居試験

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 1月15日(水)06時38分43秒
  鶏舎を犬の通路で取り囲む害獣予防の方法の簡便化試験をしています。

鶏舎の中に犬を同居させる方法です。

予備試験では平飼で効果が有りましたが、今回はケージ・バタリーで試験しています。

上手く防御出来そうですが、詳細結果が出たらまたお報せします。

 

令和生まれの産卵

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 1月 4日(土)16時44分4秒
  令和生まれの産卵が予定より遅れています。

1昨年では同年孵化の若鶏が12月には産卵していたのですが今年は遅れているようです。

数日中には産卵開始すると思いますが待ち遠しいです。
 

害獣よけ

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 1月 4日(土)11時37分37秒
  私の実業時代からの経験では害獣よけに最も効果の高い方法は鶏舎を犬の通路で取り囲む事です。

1m幅で高さ1.8mの通路で鶏舎を取り囲めば犬は鶏舎の周りで自由に駆け回ります。

匂いのせいか直接駆除するのかは不明ですが効果は有るようです。

床を防錆の金網にすると犬の脱走を防げるでしょう。

多く見られる床下からの侵入にも効果が有りそうです。

熊の侵入防止にも効果が有るか検証中です。

ネズミの侵入についても効果が有るか否か検証中です。

匂いの効果がどれほどあるか風向きを含めて実績次第ですが、土佐のオナガドリの伸長中の羽を齧られると伸び始めから1m以内でちぎれてしまい、正常伸長本数に極端な差が出てしまいます。

蓑・黒蓑の伸長にも強靭性に配慮し実績を積んで行きましょう。

頭で想像した理論?では土佐のオナガドリなど管理方法に大きく左右される鶏は思ったようには行かないようです。
 

暖冬?

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 1月 3日(金)09時50分9秒
  クリスマス過ぎに雪がないのは此方に移住して初めてです。

一昨年は豪雪でしたが、昨年・今年は雪が少ないようです。

気候の大幅な変化に気をつけて過して行かなければなりませんね。
 

害獣に負けるな

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 1月 2日(木)04時50分5秒
  鉄瓶さん

明けましておめでとうございます。

わたしもキツネに育成後半の烏骨鶏を全滅させられたり、イタチに毎日訪問されて被害を受けたり害獣の被害には手を焼きます。

最近今住んでいる区域にアライグマも侵入して来たようなので次から次へと対策が必要です。

鶏を飼育しているとよく有ることなのでめげずに頑張りましょう。

サッカーの応援も頑張ってください。
 

銀鈴波烏骨鶏

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 1月 2日(木)04時31分51秒
編集済
  玩鶏庵さん

明けましておめでとうございます。

白烏骨鶏の黒味増加遺伝子を組み合わせて(劣性なので2回交配?)銀鈴波烏骨鶏を完成させることを期待しています。

鶏の遺伝の研究は簡便化に偏り勝ちですが、実績が一番大切だと思いますので頑張ってください。

今年もよろしくお願いいたします。

 

新年

 投稿者:鉄瓶  投稿日:2020年 1月 1日(水)20時32分13秒
  明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
去年は烏骨鶏の世話は爺様に任せきりであまり力が入りませんでした。
イタチやらに悪戯されたりで大変でした。
今年は初心にかえり力を入れたいと思います。
明日は大きい孫のサッカーの試合があり、テレビで応援です。
何とか2回戦突破してほしいものです。
 

元旦雛

 投稿者:玩鶏庵  投稿日:2020年 1月 1日(水)17時17分36秒
   明けましておめでとうございます。
 昨年は、闘病に明け暮れた1年でしたが、烏骨鶏のお陰で無事元旦雛が孵りました。
 今年は、銀鈴波ウコの完成を目指します。
 

おめでとうございます

 投稿者:伊藤  投稿日:2020年 1月 1日(水)09時14分34秒
  九十九 さん

新年おめでとうございます。

声良鶏の古鶏が年越しできて何よりです。

品種の弱点をカバー出来るのが保存には重要ですね。

難しい鶏を何とか助けていければ新しい世界が広がるでしょう。
 

新年あけましておめでとうございます

 投稿者:九十九  投稿日:2020年 1月 1日(水)08時03分55秒
  声良鶏♂2羽もなんとか年を越したようです
古鶏♂が年を越したのは初めてです
 

大晦日

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年12月31日(火)10時28分21秒
  日毎に明るい時間が増え、新しいシーズンが始まっています。

寒さも増して来ますが産卵は増えていると思います。

僅かな変化にも注意して繁殖を成功させて行きましょう。
 

今日は冬至

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年12月22日(日)17時40分13秒
  今日は冬至です。

明日から自然日照(日長)が伸びて行くので新しい繁殖シーズンの開始です。

点灯をしない場合でも自然日照を感ずる飼育環境では産卵を開始して来ます。

これから本格的な冬ですが繁殖シーズンは開始しますので頑張って鶏ライフを楽しみましょう。
 

飼育環境

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年12月22日(日)10時17分5秒
  土佐のオナガドリの飼育環境は大幅に変更されています。

自然日照に影響されないように薄暗い環境で飼育されていたのが、自然日照を感知できる環境化で飼育されるように変化しました。

この変化に追従できない飼育者も多く尾が1m台しか伸びなくなってオナガドリの飼育を断念する飼育者が増えてしまったようです。

採光に配慮された近代的な家の増加もこの傾向に輪をかけたようです。

選抜場所と同じ環境で飼育しないと尾の永久伸長は難しいのでしょう。

薄暗い場所で飼育することは動物愛護者の意見と対立する事でもあり難しいでしょう。

点灯などで自然日照時間のコントロールをすることも難しいでしょう。

むしろ現在完成されたと思われる自然日照の影響を遺伝的に感じない系統を上手く取り入れる事が早道かも知れません。

現在自然日照に反応する系統と反応しない系統の交配で確認中です。

何れにしても自然日照下で3m以上伸長した鶏の仔を分譲していくことが必須です。

自分の所に残しておきたいレベルのものを分譲することが必要でしょう。
 

実験例

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年12月19日(木)13時25分14秒
  土佐のオナガドリと烏骨鶏の交配実験を行ったら、小型オナガドリが短期間で出来た事が有りました。

多分両者が意外に近い関係だったのかも知れませんが、仮説で推測するよりも実績が大切と思っています。

唯小型オナガドリには魅力を感じませんでしたので実験例として考えています。

常識+実験により知見は増えましたがイメージする目標=誰でも気軽に伸長させられる事の実績を積んで行くことが大切でしょう。
 

晩秋の産卵

 投稿者:伊藤  投稿日:2019年12月15日(日)13時29分39秒
  冬直前の晩秋では先祖に白色レグホーンが使われたと思う土佐のオナガドリと烏骨鶏が比較的産卵が良いようです。

冬至以降では次の繁殖シーズンに入りどの品種も生んできますが晩秋に産卵するのは少ないですね。

点灯をして環境変化させれば産卵しやすいのですが、品種でも差があります。

環境を調整する技術を身につけると良い面も有るようです。
 

レンタル掲示板
/136