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ホームページを拝見して

 投稿者:濱田龍一メール  投稿日:2009年 3月26日(木)20時11分2秒
  今日 岡崎ハローワークより 求人の応募をさせていただき どういう所だろうと思い
拝見させていただきました いろんなことを やって見え、そしていろんな障害支援を
やってるなと思いました、履歴書と別に 応募の動機を 添えさせてもらいましたが
ホームページを見て 自分も ますます ここで 働きたいという思いが 強く思いました。やることが たくさんあり また 障害をもった人達との コミニケーション、
宜しく お願いします。
 
 

こんにちは

 投稿者:かぜの音  投稿日:2007年 8月18日(土)10時47分32秒
  毎日暑くて大変ですね。
テキストを開く気もおきずにだらだらしてしまいます。

最近HPの更新がなくて、さびしく思っています。
ここを見るのを楽しみにしているもので…。
お忙しいかとは思いますが、ぜひぜひよろしくお願いします。
 

ごちそう様です!

 投稿者:さくらメール  投稿日:2007年 7月24日(火)14時43分16秒
  豊田スタジアムでのパンの販売お疲れ様です。私も買わせて頂きました。とてもおいしかったです!!ごちそう様でした。
ハンバーガーやホットドックなど品数も多いし、何より値段が安くておいしい!!
これはプールを利用する小学生に人気が出そうですね。
またお邪魔しまーす!

http://www.hm6.aitai.ne.jp/~skr/

 

7/21

 投稿者:井郷中学生  投稿日:2007年 6月25日(月)23時51分48秒
  井郷中学校2年、福祉委員です。
今年の7月21日、2年福祉委員が、知的障害者の方達との交流を深めるため、無門学園を訪問する、という計画を立てています。
時間ですが、そちらの都合に合わせますが、午前、午後(どちらか)の半日を活動する予定です。詳しくは、また後日無門学園を訪れ、決めたいと思います。
また、人数ですが、2年生の福祉委員(9人)です。
訪問ができるようであれば、2年生が無門学園でなにをすればいいのか、ということについて、また詳しくお話していただこうと思っていますので、宜しくお願いします。
 

最近の彼等

 投稿者:ヘキサゴン  投稿日:2007年 3月22日(木)23時29分46秒
  ぜひ対処法を教えてください。
これは私たち管理監督する立場の人間の問題でもあります。
人間、誰しもそうですが何かに熱中しているうちは一生懸命やります。
でも、慣れてくると飽きる。飽きると気分転換をしたくなる。
気分転換をするには他の景色を見たくなる。つまりじっとしていられなくなる。
一番の理由はトイレ、水分補給などですが、そのうち結構頻繁にいなくなる。
これはまずい。でも見張り役が常にいるわけではないので比較的自由に動き回れる。
この様な場合の対処法としてどうしたら良いでしょうか?
すぐ近くに別の作業者(健常者)がいるのですが、その人も仕事をしているわけですから
お目付け役を頼むのもなんだか気が引けます。
彼らを傷つけずに軌道修正するにはどのようにすべきでしょうか。
良いアドバイスがあればお願いします。
 

Re:キャッチボール

 投稿者:TONO@無門メール  投稿日:2007年 3月12日(月)09時47分5秒
  ヘキサゴンさん、いつも書き込みありがとうございます。
熱い気持ちをお持ちの方が企業にもいることは心強く思います。
その熱い気持ちを持ちながら周りに押しつけずに、周囲の人を変えていく。
そんな、自然な変化があれば良いですね。
人の思いはそれぞれです。明らかな間違いは別としても、異なる考え方も理解しながら
障がいのある方のサポートが出来ると良いですね。
これからもよろしくお願いします。

http://www.hm2.aitai.ne.jp/~mumon/

 

キャッチボール

 投稿者:ヘキサゴン  投稿日:2007年 3月 8日(木)22時50分12秒
  人はそれぞれ個性を持っています。障害者も同じです。
彼らを見ているとその個性が実にわかり易いので対応しやすい事が多いですね。
逆に健常者の方が対応しにくいケースが多いです。
障害者が投げるボールが直球ならば、健常者は常に変化球を投げてきます。
健常者は時々投げたボールを取ってくれないことがあるし、
わざと取れないボールを投げ返してきたりします。
でも、反れたボールも取ってあげないと文句を言います。
あー面倒くさいなぁ・・・思わず心の中でそう思ってしまいます。
誰のボールも差別することなくとってあげられる様になりたい。
でもなかなか思うようには行かないものですね。
一生無理かも知れない。でも諦めたらそれで終わり。
まぁ、ぼちぼちやるしかないですね。やっぱり。
 

障害者を取り巻く人々

 投稿者:ヘキサゴン  投稿日:2007年 2月17日(土)13時07分26秒
  ブルースカイさん。
進まない理由はやはり受け入れ先の人柄、これに尽きると思います。
はなから障害を持った人を理解しようとしないし関わらない人。
理解はしても積極的には関わらない。むしろ邪魔物的扱いをする人。
興味は示すが友好的な感情ではなく、からかいや冷やかし的な人。
これらの人たちが障害になっているのかななんて思います。
(ウラ障害者か?)

さて、やはりまずは働く環境整備が必要ですね。
危険の少ない場所、道具、判りやすい掲示物など当たり前ですが、やれている様でやれていないことが多いです。中小は特にです。
次に人です。
今、職場環境を考え整備する企業側の人は通常業務も抱えています。
ですから企業と支援センターの間に位置する立場の人材が必要と思います。
企業側にとっては負担ですが専門的な人が1人はいないと分からないです。
他にももっとたくさん考えなければならないことがありますが
一つずつ積み上げていくしかありませんね。
今後ともよろしくお願いします。
 

Re:障害者を受け入れる前に

 投稿者:ブルースカイメール  投稿日:2007年 2月 9日(金)20時21分8秒
  率直な意見をありがとうございます。企業全体に対して障害者を知ってもらうという視点は私自身、確かに足りず勉強不足だと思いました。そういった働きかけが働く障害者にとっても、またその障害者と一緒に働く人にとっても良い環境を作り出す大きな基盤となることを感じました。障害者個人に対する細かい意見のやりとり、また企業に対する「障害者」という大きな意見のやりとりの両方を視点に入れて今後進めていきたいと思います。貴重な意見をありがとうございました。  

障害者を受け入れる前に

 投稿者:ヘキサゴン  投稿日:2007年 2月 7日(水)20時11分45秒
  いくら法律で決まったとはいえ、受け入れる企業側は障害者についてまったくと言っていいほど理解できていないのが実状です。特に我々中小企業はまったくと言っても過言ではありません。支援者側の方々は、はじめにもっと色々と要求してください。作業環境や管理監督の方法など必要と思われることは最初に出して頂かないと何か事が起きてからでは遅いです。そうすることで障害者に開かれた門が狭まるかもしれません。しかし、要求しないまま事件が起きてしまったら門は一気に閉ざされてしまうかも知れません。こういったことは成功事例でしか広がりを得られないところが日本の悪いところだと思います。
今、トヨタに関する本がたくさん出ていますが、その殆どが成功事例でありそのノウハウ本です。中には失敗から学ぶという項目もありますが、人の命や人生に関わることで失敗は許されないですよね。
そこで提案なんですが、まず受入企業側の人事総務および配属予定部署の部課長クラスの人たちに『障害者とは・・・』という講習会と施設見学や実技披露などのイベントなどへ強制的に参加してもらうのです。市や県の協力も必要でしょう。3年から5年くらいの時間が必要でしょう。すでに実施されていれば問題ないのですが・・・でも、そうでもしないと救いの手を差し伸べてくれる企業は皆無に近いと思います。企業サイドは法律だから、決まりだからぐらいにしか思っていないのです。恥ずかしながら私とて同じなのです。
上司に言われたから仕方なくやることになってしまったというのが正直なところです。
部下からは白い目で見られ、いやみも言われました。
だからこそこうして書かせてもらいました。やるからには徹底的にやりたい。お互いのために失敗するわけには行かないのです。
今日はたくさん書かせてもらいました。気分を害されたかも知れませんが正直な気持ちを表したつもりです。ご意見があれば真摯に受け止めたいと存じます。
 

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