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先ず実績を積む

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月23日(金)08時45分44秒
  オナガドリの永久伸長をコントロールするのには基本的に「性ホルモンの分泌を抑える」事かも知れません。

自然日長の増加や雌の声が生殖行動の引き金になると考えれば「日長時間を一定にし」「雌の声の聞えない場所」で飼育するのがポイントかも知れません。

「薄暗い場所で止箱飼育」するのが基本と思うのですが何故か最近は原産地では明るい直射日光が差し込むような場所で止めるように変化してしまったようです。

マスコミに現在尾の伸びが極端に低下していると書かれたようですが私が試験飼育した限りでは全くそんな事は有りません。

薄暗い場所で低ワットの電球を付けて極力日長変化を防いで飼育しているのが良かったのかも知れません。

いずれにしても「明るい場所で、他からの刺激が多すぎる」飼育法ではオナガドリには成らないかも知れません。

「短時間の刺激では影響が少ない」という説も有るようですが、当面は伝統的な考え方に従い「実績を積んで」行こうと思っています。

「自己流」は何時でも出来ることなので「先ず実績を積む」事が大切でしょう。
 
 

多趾の遺伝?

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月22日(木)09時22分3秒
  多趾の伝わり方は単純な優劣のメンデル遺伝では語れないようです。

例えば右脚が5趾、左脚が4趾の場合もよく有ります。

でも片親は最低1脚は5趾の鶏を使い、可能なら両親とも2脚が5趾以上の鶏を使うのが実践的かも知れません。

 

夏至

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月21日(水)08時55分19秒
  今日は夏至です。

オナガドリによく見られる突然の伸長停止の時期も終了でしょう。

折角伸長していた羽が突然抜け落ちる現象です。

明るい環境で多く観察されるような気がします。

明るい環境で伸びないと嘆くよりも夏至前は特に気をつけて先ず3m越えを達成する事が大切です。

2mの長さで突然抜けるとガックリします。

明るい環境で飼育し「伸びない」と嘆く声を聞くと「薄暗い環境での安静が必要かも」と答えるしか無いようです。

夏至を過ぎると突然抜ける現象は少なくなるのですが冬至を過ぎると抜け易い季節が戻って来るので注意が必要です。
 

ラベンダーにも外指短縮

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月20日(火)17時12分39秒
  青玉の烏骨鶏(ラベンダー)にも外指短縮が生まれました。

中指に多少着毛していますので関連が有るか否か注意して行きます。

次から次へ色々な現象が起きますので楽しいです。
 

50ワット電気毛布

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月20日(火)14時45分40秒
  比較的ワット数の少ない50ワットの電気毛布の温度推移を3日程試しましたが温度が37.5℃程で安定しています。

早速入卵し試験を継続します。

普段は100ワットの電気カーペットを使うことが多いのですが50ワットの電気毛布で生まれるまでの試験をしてみます。

今年は大半の孵化を電気炬燵で行いましたが、炬燵をしまう暑い時期は電気毛布で行おうと考えています。

自作の装置で生まれてくると嬉しさは倍増します。
 

航空便

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月19日(月)16時07分20秒
  最近はトラック便が難しくなり航空便が増えましたね。

暑い日は受け取り後温度急上昇で失敗することも有るので、送る日の天気は雨の日が安全でしょう。

此方ももうすぐ入梅でしょう。
 

ラベンダー逆毛-白烏骨鶏

 投稿者:くろ  投稿日:2017年 6月19日(月)09時00分28秒
  今年は相変わらず雄が多くて6-7羽いますので近日中に送りますのでよろしくお願いします(親)。黒の雄も一諸にー雛に黒の雄が1羽いますのでOKですー小軍鶏ですが8個抱卵したが昨日1羽しか孵化しなかったので再度本日9個抱かす事にしたー又連絡します。  

外指短縮

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月19日(月)06時48分55秒
  コーチンの雛が外指短縮で生まれました。(第4趾短縮)

多分脚毛から指先が出ないようにするためこの形質を持たせたと思いますが多くの個体では見られません。

劣性遺伝かも知れませんね。

 

レベルアップ

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月19日(月)04時17分33秒
  古くから給水盤は孵卵器の底全面の大きさでした。

頻繁に給水しなくても良い点や空気の流れでそうなったのだと想像しますが、自分の孵化条件が良ければ良いでしょう。

天井の穴も本来は給水盤の上あたりの低い位置に設けるのが自然の流れでしょうが、自分の孵化条件で決まる事なので結果次第です。(入卵個数との兼ね合いが大きい)

空気ポンプも気温や入卵個数で必要か否か決まりますので結果次第です。

要は自然の繁殖期である「梅雨時の湿度」を加温によって乾燥してしまう孵卵器内部で実現するための処理と考えれば良いでしょう。

私は蓋に穴を開けても空気ポンプを使っても悪影響は感じられませんが、自分の孵化環境次第でしょう。

ちなみに現在の気候で50ワットの電気毛布で38℃キープの確認は出来ています。

普通の毛布を二つ折りにしたものを保温に上から被せて有ります。

100ワットの電気毛布なら楽勝でしょう。
 

位置ローテーション

 投稿者:鉄瓶  投稿日:2017年 6月18日(日)21時27分11秒
  伊藤さん、いつもありがとうございます
ローテーションの件、イメージがわきました。
温度管理は非常に楽です。
あとは湿度と酸素ですね、蓋に穴開けると湿度が保たれないような気がします。
明日あたり検卵してみようかと思います。
 

温度安定

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月18日(日)04時37分19秒
編集済
  これで温度の安定は容易になったと思います。

湿度は場所による差と、給水ミスに気をつけましょう。

換気は容器が大きいので良いと思いますが、私はおまじないで天井にドリルで3mm程度の小さい穴をいくつかあけて有ります。
観賞魚用の小型空気ポンプで換気強化を図ることも含めて今後の様子次第です。

うまく成績アップすることを祈ります。

転卵という表記は誤解を招く基ですから「位置ローテーション」とでも表現したほうが無難のような気がします。

回転が多少でも効果があるとすれば4日目~7日目程度だと学生時代講義で習いました。

その頃検卵するでしょうから私は転卵はしないです。

温度ムラなど環境のブレを解消するためと理解しているほうが適当かも知れません。

要は位置をローテーションすれば回転させる必要はないと考えて良いと思います。

 

人工孵化とピー助

 投稿者:鉄瓶  投稿日:2017年 6月17日(土)22時26分47秒
  伊藤さん、こんにちは
先日は有難うございました。
早速電気毛布をセットしました。いつも温度の調整にしばられ状態でしたが軽減された感じです。温度確認と転卵だけで済む様になりました。
温度も安定しております。
そして前回誕生した雛も元気です。

 

矮鶏に使用するかも

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月17日(土)18時23分7秒
編集済
  オナガドリ用は耳朶白色で全身褐色の個体を使っています。

矮鶏は雄では比較的簡単ですが雌に横斑がでないのでEシリーズをeyからe+に変更してコロンビア斑を無くする実験を行います。(尾羽褐色遺伝子はホモ化する)

その交配相手に使うかも知れません。

レモンククーならすでに殆ど出来ていますが雌に横斑を出さないと金鈴波の標準にはなりませんのでチャレンジです。

オナガドリは尾の横斑がどこまで続くか楽しみながらチャレンジしてみます。

漣(さざなみ)オナガドリの金・銀を作り私のライフワークにするかも知れません。

これは雌の横斑にこだわっていませんので矮鶏より早くできるかも知れません。

矮鶏は実験のみ行い仕上げは矮鶏の専門家にまかせようと思っています。

オナガドリの雛、雌が多いのでホッとしています。

採種・尾蓑伸長を成功するには目に見えない雌の能力によるところも多いので楽しみです。
 

雛の性別

 投稿者:NANCY  投稿日:2017年 6月17日(土)17時50分56秒
  こんにちは。

画像の漣の鶏はオナガドリの金鈴波作出用の鶏でしょうか?
とても綺麗ですね^ - ^


さて、
孵化後約1ヶ月経ったオナガドリの雛達ですが、
A系統4羽全てメス。
B系統2羽が、雌雄1羽づつに育っています。
オスは会社の仲間達に可愛がられ、手乗りになりました。
止箱もすんなり受け入れてくれそうです。
今後が楽しみです。

http://s.ameblo.jp/uzura-nancy/

 

ブログを見ました

 投稿者:くろ  投稿日:2017年 6月16日(金)14時38分30秒
  なんじゃ村にも居ないニワトリだなあーーー??いつそうの事日本鶏の全特徴を羽色に出してサンプルのニワトリを作出してはどうかな???時間がないかなあーたまげたなぁーーー若冲もタマゲタケロウ天国でーーーーー笑いながらもしかしたら地上に舞い戻るかも??-  

若冲の真似(笑)

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月16日(金)10時50分36秒
  伊藤若冲の真似をして羽色研究の鶏を撮影(描けないので)しました。

鶏と戯れていると楽しいです。
 

劣性黄脚

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月16日(金)08時45分46秒
  劣性黄脚の正式名称は不明ですね。

世界的に見ても他で出現するか否かは不明です。

オナガドリ以外では近縁と考えられる東天紅鶏で1羽見ただけですので希少な形質かも知れません。

普通の黄脚とは全く異なるこの形質も大切に保存したいものですね。
 

今年は雛鶏は

 投稿者:くろ  投稿日:2017年 6月16日(金)06時42分20秒
  今回の尾長鶏の2羽の雛は黄足が2羽とものようですー久し振りに先祖返りが出来た様ですが丈夫な基礎鶏になつて貰いですーものです。保存鶏の血統が増え助かります。これで1種類増えましたー  

RE ボレー粉

 投稿者:島田  投稿日:2017年 6月15日(木)23時18分31秒
  伊藤様


御世話になっております。連絡頂き有難うございました。掲載頂きました写真の商品


確認出来ました。店舗に聞いた所、常時置いているとの事ですので、将来羽数が増えた


折に、使用してみます。有難うございました。
 

軍鶏の思い出

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月14日(水)11時29分20秒
  普通軍鶏を中心に大軍鶏~小軍鶏まで飼育していた老人の所へ小学生の頃良く遊びに行き、普通軍鶏と小軍鶏を分譲して貰いました。

小軍鶏は小型の土俵を作り他の小軍鶏と喧嘩をさせてみたら無敵でした。

普通軍鶏は軍鶏師が闘争に使いたいといって、負けた鶏の姿が良いものと交換していきました。

高校生の頃始めての品評会に普通軍鶏を連れていったら隣の籠に巨大軍鶏が出品してあり、家では大きいと思っていた普通軍鶏が小軍鶏に見えました。

今では良い思いでです。
 

小軍鶏 赤笹

 投稿者:くろ  投稿日:2017年 6月14日(水)10時38分53秒
  小軍鶏は友人に昨年度作出の1ぺーア上げた若鶏ですが品評会で準優勝したそうです。先祖代々両親共総合優勝の血統が流れるいますので血は争えないでしようー数撃ち当たるですー私もう品評会は参考鶏としてのみ出品中ですー自己満足でいつも大変お世話になっております。他人の鶏を評価するだけの人生は終了してマイペースで飼育中ですー  

追加分

 投稿者:くろ  投稿日:2017年 6月14日(水)10時01分24秒
  本日ようやく餌付けした所でですー少々薄くでたようですが問題ありません?
 

ボレー粉

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月14日(水)07時18分22秒
編集済
  ボレーはボレー粉の名称で売られていました。

350円ほどです。

カトルボーンのほうが安いようです。

200円ほどです。

どちらもカルシウムが主成分です。


画像を参考にして店員さんに聞けばすぐわかると思います。
左 ボレー粉
右 イカの甲羅
 

くろさんの小軍鶏

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月14日(水)06時33分48秒
  くろさんのオナガドリも複数の希望者に送った種卵の25%~50%血量の基礎系として活躍してくれました。

貴重な特別天然記念物の保存に繋がってくれればと思っています。

小軍鶏も人気が出て希望者が増えて来ましたので種卵に余裕がある時は是非お願い致します。

大和軍鶏に似たごつい風貌に人気が有るようです。
 

今年の白藤系の尾長鶏

 投稿者:くろ  投稿日:2017年 6月14日(水)06時17分47秒
  今年落鳥した純粋系の雄(白藤系)ー8個抱卵中どうにか2羽孵化してくれました。血統は性格がかなりの部分が穏やかで有り小生の大切さ尾長鶏ですー又保存の対象に成るかもしれませんが、成鶏なつて見ないと分かりません。先ずは安心しました。私の集大成のオナガドリですー特に雌ができれば幸いです。1月後位で判明するでしょうー昨年度作出の3兄弟尾長鶏の中にいずれ3-4メートル以上の種鶏候補いると思いますので楽しめると思います  

RE RE  ボレー

 投稿者:島田  投稿日:2017年 6月13日(火)22時48分7秒
  伊藤様

御世話になっております。所要が有り、今、帰宅した所です。退社後


数軒立ち寄り、商品が有るか、確認した所、どこにも置いてありませんでした。


又、時間を見つけ探してみます。
 

RE ボレー

 投稿者:島田  投稿日:2017年 6月12日(月)19時34分26秒
  伊藤様


御世話になっております。今、仕事を終えて帰宅した所です。早速、「ボレー」どういうものか


明日、確認します。将来、羽数が増えたら試しみます。御連絡頂き有難うございました。
 

ニワトリヌカカ

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月12日(月)08時56分54秒
  水田に水が入る時期からニワトリヌカカの活動が増えて来ます。

地域で差は有りますが対策を考えましょう。

検索して情報を得てください。

玉石混交のネット情報でも巧みに見分けて情報を得ましょう。
 

ブログを見ました

 投稿者:くろ  投稿日:2017年 6月12日(月)06時50分3秒
  伊藤君の言う通りですー私は少々飼育の鳥類が多いですー小鳥用の牡蠣いいですねー止箱のオナガドリの足が冷たい時と特に冠が健康出ないような時はリポビタン?を薄めて2-3日与えると健康に成になる様ですー試してみても害は無いと思いますーいつも薄暗い所でいますのでストレス解消にも成ります横19㎝の所で毎日の居るので青菜等餌に変化を付けています。  

ボレー

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月12日(月)04時39分1秒
  小鳥を扱っているペットショップで「ボレー」(牡蠣殻)なら少量購入できるでしょう。

くろさんは鳩も多く飼育しているので梱包単位が大きい「フライトパワー」を用いているのでしょう。

養鶏用の梱包も大きいので数羽の鶏なら「ボレー」で充分でしょう。

但し、私は雄に対するカルシウム給与の試験はしたことが無いのでこれ以上コメントできません。

将来羽数が増えたら比較試験をすれば良いでしょう。
 

RE フライトパワー

 投稿者:島田  投稿日:2017年 6月11日(日)22時35分15秒
  伊藤様


御世話になっております。御指定のキーワードで検索すると、「鳩用」のもしか


商品がヒットしませんが、鶏にも代用が出来るものなのでしようか?代用出来るので


有れば試しに購入を検討したいと思います。宜しく御願い致します。
 

検索

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月11日(日)22時01分34秒
  「フライトパワー」で検索すれば良いでしょう。  

穴ふさぎ

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月11日(日)18時57分25秒
編集済
  すずめやムクドリがわずかな隙間から侵入しようと狙っているので急遽穴をふさぎました。

発泡スチロールに似た発泡ウレタンを吹き付けて30分~1時間で乾燥し2倍程度に膨れて穴に密着するので非常に簡単です。

吹き付けの小型ボンベが600円程度と非常に安かったので奮発しました。

穴ふさぎはうまく出来たのですが、ずぼらな私は保護手袋が破れたのに取り替えずうっかり噴射が強すぎて落ちた発泡ウレタンを手で反射的に受けてしまい、接着力が強いのではぎ取るのに苦労しました(苦笑)。

鳥インフルエンザの防御に野鳥との接触をしないよう家畜保険衛生所から指導されているので必要な苦労でしょう。(トホホ)
 

RE 1羽不明

 投稿者:島田  投稿日:2017年 6月11日(日)18時47分35秒
  伊藤様


御世話になっております。この子達の将来に明るい未来が訪れる事を

希望して、日々観察をして参ります。クロ様が餌に貝殻をかなり混ぜて

いらしゃるとの事ですが、餌に混ぜる「貝殻」は、どのように入手されて

いるのでしようか?投稿されました内容を拝見して重要だと感じました。

判れば教えて頂ければ幸いです。今後とも宜しく御願いいたします
 

1羽不明

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月11日(日)18時23分8秒
  雄1羽、雌2羽は確認できましたが右端の雛が胸の羽観察できないので不明です。

雄0羽では無いので繁殖は可能でしょう。

うまく育てば良いですね。

繁殖できたら先ず仔を取り、それから止れば良いでしょう。

若い時期に1度繁殖した経験があると止た後成績が良い場合(3m超)本格的な繁殖が比較的容易でしょう。

 

(再)雛の写真を添付します。

 投稿者:島田  投稿日:2017年 6月11日(日)16時51分36秒
  伊藤様


再度、投稿します。アングルがいまいちですが。御参考までに。
 

換羽前の手入れ

 投稿者:くろ  投稿日:2017年 6月11日(日)13時41分1秒
  日本鶏を飼育して1番管理に神経を使う時期は換羽時期と梅雨の時期が大変で病気に成る前に小生は全ての予防接種行なう様にしていますが換羽1か月前位から貝殻(フライトパワー)を配合餌にかなりの部分混ぜていますストレス解消と羽根の成長中に大切だと思いますオナガドリは特に♂の蓑羽根と永久羽根の成長には欠かせないものと思います夜間の冷え込みが雛には応えますのでサルファザイーを餌に混ぜていますー温度差がある時は要注意深く観察して下さいー  

RE 奥の雛の性別は?

 投稿者:島田  投稿日:2017年 6月10日(土)23時05分20秒
  伊藤様

御世話になっております。雛の写真ですが、改めて投稿しなおします。


上手く撮れないかも知れませんが挑戦してみます。御参考になれば。
 

奥の雛の性別は?

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月10日(土)09時05分32秒
  奥の雛の性別は何だったのでしょう?

気がかりは解決しないと気になる性格なもので。(笑)
 

RE 1ケ経が立ちました。

 投稿者:島田  投稿日:2017年 6月 9日(金)21時36分41秒
  伊藤様


御世話になっております。写真映りが悪く申し訳御座いません。


日々観察して参ります。引き続き宜しく御願いたします。
 

容量OK

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月 9日(金)20時43分59秒
編集済
  最大電力100ワットならOKです。

私が良く使う電気カーペットと同じ100ワットなので大丈夫でしょう。

温度センサーの位置をを卵上部にして温度を卵上部で38℃ほどにすれば良いでしょう。

上限を2重に設定すれば安全性が増すでしょう。


真冬などで温度が上がらなければ3つ口タップなどを足して電球など熱源を増やす事も可能です。

合計の電力をサーモスタットの容量まで増やせます。
 

電気毛布

 投稿者:鉄瓶  投稿日:2017年 6月 9日(金)19時49分50秒
  伊藤さんこんにちは
電気毛布のワット数を確認しました。
最大100ワット最小20ワットと表示ありました。
それに対応してるワット数のサーモスタットを確認すれば良いわけですね。
次回までに購入して実践しようと思います。
 

最近のサーモスタット

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月 9日(金)11時37分24秒
  最近虫類用・観賞魚用・植木用など設定温度範囲が35℃から40℃程に拡大したサーモスタットが比較的安く販売されるように成りました。

以前は安い観賞魚用は殆どが35℃以下の設定温度範囲だったので使用法に工夫が必要でしたが、最近のものは設定温度範囲が広くなり孵卵用にも手軽に使えます。

昨年試験して確認しまして有効だと思います。

ただその試験後電気炬燵を利用する方法を試験して、圧倒的にコストパフォーマンスが良いのと孵化率も良いのでサーモスタットを無理に使わなくても良くなってしまいました。

でも専用機を作るのなら設定温度範囲が広いサーモスタットが有効で有る事には変わりは有りません。

私が試験したサーモスタットは電力310ワットまで接続可能なので電気ストーブなど高電力の器具以外なら大抵のものに接続可能です。
 

胸の羽に注目

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月 9日(金)06時40分31秒
  胸の羽で雌雄の見分けが付きやすいです。

褐色が目立つ場合は雌、黒が目立つ場合は雄ですね。

手前の雛は雄、中央の2羽は雌、奥の1羽は雄のような気がします。

奥の雛は見えにくいので間違えているかも知れません。

梅雨時を乗り越えられるよう頑張ってください。

 

1ケ月が経ちました。

 投稿者:島田  投稿日:2017年 6月 8日(木)23時10分20秒
  伊藤様

御世話になっております。4羽の子供達も、生後1ケ月を経ちました。このまま

元気に育つ事を祈る次第です。引き続き宜しく御願い致します。
 

昔から小型系は有るが?

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月 8日(木)20時09分37秒
編集済
  オナガドリには昔から小型タイプが混在しているようですね。

但し伸長スピードが遅いためか小型用の止箱の良いものが無いのかは判りませんが普及するまでには至らなかったようですね。

今でも分離してくる1Kg未満の小型タイプも研究して見ますが幅15cmの止箱で未だ成功した事は有りません。

体重1.8Kgの鶏は尾の伸長スピードが良いのですが、飼育スペースや鳴き声の兼ね合いで小型の鶏も需要があるかも知れませんね。

蓑曳矮鶏で代用するよりオナガドリバンタムとして永久伸長するタイプを作って置くのも良いかも知れません。
 

くろさんに拍手

 投稿者:NANCY  投稿日:2017年 6月 8日(木)18時56分5秒
  伊藤さんと同じく、くろさんに拍手!

思い切って切ってこそ素晴らしいオナガドリが維持、保存が出来るのですね。
感心致しました。
 

オナガドリ昔話

 投稿者:くろ  投稿日:2017年 6月 8日(木)18時47分34秒
  もう約30年前になりますが友人H氏が土佐の尾長鶏を現地で手に入れたが飽きたので飼育を頼まれた事がありましたが条件はオナガドリが落鳥したら現地に送り返して下さいとの事で一羽の雛も取れず遺体高知に返した事がありました。蓑羽根が伸びない尾長鶏でやはり小型系種が付かない活力が無い鶏でした!写真を探していますーあると思います  

はさみでチョキン

 投稿者:伊藤  投稿日:2017年 6月 8日(木)13時18分16秒
  鳩の画像よりオナガドリ種鶏の長く伸びた尾をはさみでチョキンと切断する思い切りに拍手を送りたいです。

この尾なら多分世界一長い尾でしょう。

保存のために思い切れる姿勢に重ねて拍手です。

 

レース鳩の道楽者

 投稿者:くろ  投稿日:2017年 6月 8日(木)11時36分7秒
  鳩レース鳩歴約40年の小生ですが年の為レースは辞めて友人たちに委託いますが少々寂しいです仕方ありません。今年は約230羽孵化し自鳩舎は120羽舎外の予定です秋には小松市まで訓練に行き伊藤君の所に日本鶏を飼育した若雛を届け若鳩は放鳩して帰路に着きます毎年恒例です種鳩は台湾の南星系ーオランダ代表鳩オルハン系ーサリナー(ハーゲンス系)バルセロナインターナショナル総合優勝の直仔等いますが少生の記録鳩が超距離は帰還が良いようです
 

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